
まずこちらの記事を参照してください
⇒ 夫の浮気をTwitterで察知:CASE2 - GPS
もしあなたが「自宅なう」「会社なう」とつぶやいたとき、
GPS情報が記録されていたら。
そうです、バレます。少なくとも、位置はばれます。
対応するアプリ(Twittelatorなど)を使っている人は、
●GPS情報(GeocodeTweet)を使わないときは、クライアントアプリの設定でOFFにする
●ずっとGPS情報を付加したいひとは、投稿内容に注意する。
などしましょう。
ツイッターでの「やっちまった列伝」です。失敗事例、トラブル事例などを集めています。脆弱性を追うことで、ツイッターがどういうツールであるかも見えてきます。リスク問題をおさえた上で、積極的に活用しよう!
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ふとしたことから夫の浮気相手のtwitterを発見。
彼女のつぶやきが途切れた時間帯と、彼が「飲みに行くから遅くなる」あるいは「まだ仕事中」あるいは「酔いつぶれて飲み屋で寝てた」というメールがきたときが重なっているときははセッ●スしている可能性が高い。

彼の発言によれば「一番の原因は、本名を出していたからです。尋問された時、いままでツイッターで僕が書き込んだことを全部印刷したようで、見た感じ100枚は超えていました。全部僕の本名が書かれてました」と、経営者に監視されていた事実を明かした。
ツイッターは使い方次第でプラスにもマイナスにもなる。「文字として残る発言」の使い方の難しさを思い知らされる一件だった。